| 主 催 | NPO法人 消費者住宅フォーラム |
| 主 催 | さいたま住宅生活協同組合 |
| 協 賛 | さいたま市浦和消費生活センター |
| 日 時 | 平成14年1月26日(土) 午後2時〜4時 |
| 場 所 | さいたま市民会館うらわ |
| 講 師 | 消費者住宅フォーラム 住宅アドバイサー 三神良雄、小泉匡延 |
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| 経 過 | 良い住宅作りを進めていくには、『消費者に対して住宅に関する情報の提供が重要である。』との共通認識から、さいたま住宅生活協同組合と、NPO法人 消費者住宅フォーラムが共催しました。
また、さいたま市浦和消費生活センターも、協賛をされました。
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| 内 容 | T.住む人と環境にやさしい住まい ― 住まいの省エネ対策など ― |
| | なぜ地球温暖化を防がなければならないのか |
| | ◆地球環境問題がなぜ問われているのか
◆温室効果ガス・二酸化炭素削減、世界への約束
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| | 今、なんで省エネルギーなのか |
| | ◆エネルギー消費と二酸化炭素の排出
◆家庭生活とエネルギー消費
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| | 地球と私たちのための、かしこい住まい方 |
| | ◆エネルギーのぜいたく、むだを知る
◆灯り、家電製品をかしこく選びかしこく使う
◆工夫で省エネをすすめる
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| | 家庭の省エネ術の実践 |
| | ◆省エネ生活のすすめ
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| | U.安心・健康・快適な住まい ― 新しく始まった住宅の品質評価制度など ― |
| | 最近の住宅についての問題 |
| | ◆欠陥住宅の増、安全、健康、バリアフリーなどへの関心
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| | 住まいづくりと法律の変化 |
| | ◆いままでの法律の再整備と、新しい法律「住宅品質確保促進法」
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| | 住宅品質確保促進法の目的と内容 |
| | ◆瑕疵保証制度の充実、住宅性能表示制度の創設、紛争処理体制の整備
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| | 性能表示制度」の利用のしかた |
| | ◆なぜ今住宅性能表示なのか、制度の内容としくみ、活用方
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| | 考えておきたい省エネ住宅 |
| | ◆次世代省エネ基準
◆経済性、快適性の実現
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